「怪獣自衛隊」第5巻 作品紹介
2021/09/09日より発売の今作、漫画「怪獣自衛隊」第5巻が「井上淳哉」より発売されました。
作品紹介
近未来に太平洋で大津波が発生し、突如現れた巨大怪獣と、人々の平和を取り戻すべく最前線で命をはる自衛隊の奮闘を描いた超リアル怪獣戦線漫画。
時を遡ること4年前、大津波の発生1カ月後、沖ノ鳥島にいる人々が突如現れた巨大怪獣に襲われる事件が発生し、助けに向かった海上自衛隊の護衛艦も沈没させられてしまいます。
そして、4年後、尖閣諸島に姿を現した巨大怪獣は、人々を喰い散らかし、世間にあの恐怖を再び知らしめるのでした…。
なお、今作は「BTOOOM!」で知られる井上淳哉氏の作品で、白土晴一氏が企画協力を担当されています。
新潮社による内容紹介は以下の通りとなっており、各巻の試し読みができます。
「怪獣自衛隊」第5巻 詳細データ
配信開始日 2021/09/09 00:00
紙書籍販売日 2021/09/08
ページ数 203ページ
掲載誌・レーベル
バンチコミックス
出版社
新潮社
ジャンル
青年コミック ミリタリー サイマル配信
ファイル容量 78.20MB
「怪獣自衛隊」第5巻
公式サイト
・Amazon「怪獣自衛隊 (5)」(※電子版)
・Amazon「怪獣自衛隊 (5)」
・DMM『怪獣自衛隊 5巻』
あらすじ
消えた怪獣、深まる混乱、錯綜する情報。真実を見極めろ。
怪獣は現れたが、ヒーローはいない。人類は己の力のみで平和を勝ち取る事ができるか――!? 怪獣の東京出現を受けて、都、警視庁、そして自衛隊特殊災害対策室『TaPs』は駆除作戦に動き出す。しかし、怪獣はなかなか姿を現さず……。“いる”はずなのに見えない脅威に――。