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巨乳美女に騙された!妊娠詐欺に引っ掛かり中絶費用を支払った体験談

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巨乳美女に騙された!妊娠詐欺に引っ掛かり中絶費用を支払った体験談

巨乳美女に騙された!妊娠詐欺に引っ掛かり中絶費用を支払った体験談(出会い系サイトの体験談)

投稿者様:体験談

出会い系の体験談

この体験談は、30代の僕が巨乳の美女に妊娠詐欺でお金を騙し取られた話です。

今、思い返しても憤りを隠せませんし、騙されたショックによる残念な気持ちでいっぱいです…。

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様々な女性との出会い

僕はこれまで、出会い系アプリを2年近く利用し、40人以上の女性と出会ってきました。

心にの残るようなムフフな出会いから「チクショー!」と思う出会いまで、本当に様々な出会いがありました。

特に、今回は最悪の思い出と言ってもいいほど腹立たしい体験談を語っていこうかと思います。

残念なことに、良い思い出よりも悪い思い出の方が心に残りやすいんですよね。

簡単に内容を言うと、冒頭で少しお話したように、巨乳の美女に妊娠詐欺をされて5万程騙し取られた体験談です。

「そんなのは、騙される方が悪い」

と思われる方もいらっしゃうると思います。

それは、その通りなのですが、当時の僕はまだ出会い系アプリが初心者ということもあり、ガードが甘かったのです。

これは男性ならば誰しもが、僕と同じ様な目に遭うかもしれない可能性があります。

ネット界や出会い系アプリでは、確かに昔よりかは、出会ってエッチができるというメリットがあり、今では誰しもが簡単に大人の出会いを楽しめる時代になりました。

ですが、その反面このような悪質な詐欺行為を働く女性や危険が伴うといったことを事前に把握しておくことで、あなたがこれから出会い系アプリで出会っていく際の参考になると思います。

ネットの界の出会いで、あなた自身を守るためにも、ぜひ参考にしてみてください。

巨乳美女の詐欺師と出会う

それは、出会い系アプリを使い始めて、2ヶ月くらい経った頃のことでした。

会社から帰ると、複数の出会い系サイトを利用して、気になる女性を探していくのが日課でした。

その日も、いつものように好みの女性を探していたら、さっそく素敵な女性を発見しました。

 

・年齢26歳

・生保レディ

・お酒好き

・巨乳で美人系

 

このような、条件の良い女性を見つけたので、即行メッセージを送ります。

すると、すぐに返信があり

彼女「メッセージありがとうございます。飲みに行きましょう♪仲良くしてくださいね♪」

巨乳美女からのこうした返信が返ってきたので、浮かれてしまう僕。

生保レディで、巨乳美女!お酒も大好きときた!これは、飲ませてデキるんじゃないか!

などと、綺麗なお姉さんとセックスがしたい一心で、勝手に舞い上がっていました。

その後は、LINEに移行して、待ち合わせる日まで、面白いようにとんとん拍子で話が進んでいきます。

デート当日

お互いの時間が合う日が平日しかなかった言うこともあり、仕事終わりのままスーツ姿で待ち合わせ場所に向かいました。

僕の方が早めに着いたので、少しホテルへの誘い文句当を考えていると、彼女が到着。

彼女「着きましたよ♪」

LINEで彼女からメッセージが来たので、振り返ると写真交換をしたまんまの美人さんが立っていました。

スーツ姿の上からでも分かる程の巨乳で、髪はストレートロングヘア。

整った顔に、スラっと伸びた脚。

典型的な清楚系美人さんでした。

彼女の外見で、すでに有頂天になっていた僕は、居酒屋に到着するまでにも、ご自慢のトークを繰り出します。

巨乳美女と居酒屋へ

居酒屋へ着くや否や、生ビールを注文して二人で乾杯。

仕事の話や、最近好きなユーチューバーの話などで盛り上がり、良い感じのムードへ。

そして、何よりも驚いたのは、彼女のお酒を飲むスピードです。

僕の5倍くらいのペースでおかわりをしていたのには、ビックリしましたw

彼女ばかりに飲ませても申し訳ないので、私も普段より多めにお酒を流し込みます。

その甲斐があってお店を出る時には、二人揃って千鳥足状態に。

僕としては、そのままホテルへと行きたかったので、彼女に思い切って言ってみました。

僕「少し休める場所に行く?」

彼女「うん。お言葉に甘えま~す♪」

そう言って、僕にハグをしてきました。

ムニュっと当たる彼女の豊満なおっぱいの弾力。

僕の誘いに、快く答えてくれたことが嬉しくて、居てもたっても居られず、そのままホテルへとチェックインしました。

ホテルで熱い一夜を過ごす

ホテルの部屋に到着すると、大胆に彼女がベッドへとダイブ!

僕は、少し彼女の様子をみるために、ベッドの横に座ると

彼女「一緒に寝ても良いよ♪」

という嬉しい悪魔の囁きが聞こえてきたのです。

お言葉に甘えてベッドに潜り込むと、そのまま夜の大運動会が始まりました。

服を脱がすと、思った通り、もの凄い巨乳で乳首や乳輪が小さく、ピンク色で美乳でした。

AV女優さんと比較しても、引けを取らないレベルです。

しばらく吸いついたり、揉んだりしていき、おっぱいを思いっきり堪能しました。

そして、いざ挿入!の場面になるとコンドームを忘れたことに気がつきました。

しまった!と思っていると、彼女から一言。

彼女「生でいいよ、大丈夫でしょ。」

少し、戸惑っていると彼女が僕の上に跨り、ペニスを掴んで自ら挿入し始めました。

ボインっ!ボインっ!と豊満なおっぱいを揺らしながら、騎乗位で腰を振る彼女。

Fカップはあるのでないかという巨乳を見せつけられながら、猛烈にグラインド騎乗位をされた僕は興奮を抑えきれずに、思いっきり彼女の膣内に中出ししてしまいました。

私の精液を全て、膣内でしっかりと受け止める彼女。

仕事+お酒+セックスで疲れ果てた二人は、汗だくの状態のままシャワーも浴びずに、そのまま寝ることに。

次の日も二人は仕事だったので、朝からタクシーで出勤。

彼女「また会おうね♪」

そう言って二人は分かれ、次回会う日を楽しみにして、会社へと向かったのです。

巨乳美女の態度が変わり始めた

前回の彼女とのエッチが忘れられずに、またお誘いが来ないものかと待ちに待っていました。

すると、数日後にLINEが来ました。

彼女「今週の土曜日に家に遊びに行っていいかな?」

すぐに「勿論!お酒買っておくね!」と二つ返事でOKしました。

また彼女とイチャイチャしながら、エッチができる。

お酒を飲みながら楽しくお喋りができるとワクワクして、週末の土曜日を楽しみに待つことにしました。

約束の日になり、彼女が到着すると、すぐに違和感に気付きます。

どことなく気分が悪い感じの態度をするんですよね。

僕の方は、以前と同じように楽しい時間を過ごしたいので、出来るだけ明るく勤めようとしましたが、彼女の方は一向に変わる気配がありません。

ずっと気分の悪いままです。

もしかしたら、何か嫌なことがあったのかな、体調が悪いのかな、女性の日なのかな、とかあれこれ考えました。

買ってきたお酒を飲みながら、少し団欒して、ベッドに潜り込みました。

今回は、僕の方から彼女にアプローチをして、ゴムを付けて最後までエッチをしましたが、プレイ中もずっとヤル気のない感じというか、ノリ気でない様子でした。

きっと、今日だけだろうと、あまり深く考えないようにして、その日はそのまま寝ることにしました。

ですが、その後、数回に渡り、全く同じ態度を会うたびにとられるようになりました。

僕の不安は、確実なものへと変わっていきます。

真夜中に悲劇の電話

「あんな態度をとられるのなら、もう会わない方がいいのかな、迷惑なのかな…。」

と思ったときです。

僕の気持ちを察したのかは分かりませんが、彼女からきていたLINEの連絡がパッタリと来なくなりました。

素敵な女性に出会えたと思って、毎日楽しかったのですが、急に彼女から連絡が来なくなると淋しいものです。

少し、落ち込んでいたある夜のこと。

真夜中に彼女から一本の電話がありました。

彼女「もしもし…久しぶり。元気だった?」

あからさまに、元気のない調子と低いトーンで喋る彼女。

何かあったのかと心配になったので、聞いてみると、予想だにしていない一言が返ってきたました。

彼女「私…妊娠しちゃった…。」

その衝撃的な一言に、僕は頭が真っ白になり、しばらく放心していました。

さらに

彼女「あなたとセックスした日以外、誰ともしてないから、あなたとのセックスが原因だと思うの。」

彼女「タイミング的にあの日しか考えられない。」

彼女「遺伝子検査で誰の子を特定できる。」

彼女「時間がかかる程、中絶の費用がかさむ。」

と追い立てられるように、色々と言われ、その日は頭がいっぱいになってしまい、電話を切ることにしました。

自分のたった1度の気の緩みが原因で、一人の女性に精神的ショックと身体への負担をかけてしまったことに、大きな引け目を感じてしまい、それから数日間は、まともに睡眠を取ることができませんでした。

そして、数日間悩んだ結果、これ以上彼女を不安にさせてはいけない、傷づけてはいけないと思い、彼女の提案してきた中絶費用の半額である「5万円」を彼女に手渡しに行きました。

その時の彼女の落ち込んだ顔を見て、自分がしでかしてしまった責任と罪悪感に苛まれ、心底申し訳なく思ったのを今でも鮮明に覚えています。

「父親になる覚悟がないのなら、初めから避妊を徹底する」ということを、誓いました。

ですが、この話には、続きがあったのです…。

知らぬが仏

彼女にお金を渡して数日間が経ちましたが、罪悪感が薄れることはありません。

そんな時、出会い系アプリを頻繁に利用している友人と飲みに行くことになりました。

自分一人では、少し荷が重かったので、その友人に今回の件のことを聞いてもらおうと、これまでの経緯を話してみると

友人「それ、妊娠詐欺だろ。」

とアッサリ応える友人。

そうした発想や考えが全くなかった僕は、拍子抜けしました。

確かに、今思い返せば、おかしな点は多々あったのです。

最初の夜以外、冷たかった態度もこれで納得がいきます。

どうしても事実を確かめたいと思い、当時は鍵付きアカウントでしたが、どうにかして彼女のツイート内容を見ることができました。

すると、僕が彼女に中絶費用として、お金を渡した数日後に、

彼女「お小遣いが入ったので、ブランド物のお財布を買いました~♪」

と豪遊して楽しそうに、はしゃいでいる彼女のツイートを発見。

僕の疑いは確信に変わりました。

彼女にDM等を送って、詐欺行為を確かめることもできましたが、100%彼女が中絶をしていないとは限りませんし、何よりも嘘をつかれた相手とやり取りをする気力が僕には、もうありませんでした。

ここ数日間、本気で精神的に悩んでいたことも相重なって、なんだかどっと疲れてしまいました…。

ですが、彼女が本当に妊娠をしておらず、精神的にも身体的にも負担がなく、健康に過ごせているのなら、それでいいと思いました。

それが、何よりも一番安心です。

この体験で学べた教訓

今回の体験で、100%とは言い切れませんが、お金を詐欺行為で無駄にした可能性が高いです。

自分にも責任はありますし、この経験から中途半端なことをしていると痛い目を見るという、教訓を学ぶことができる良いきっかけになったと思います。

この体験で僕があなたにお伝えしたいことは、以下です。

 

・一時の感情に身を任せない

・責任は持てないなら避妊は徹底する

・冷めた相手には連絡を取らない

 

特に、最後の項目は一番、重要だと思います。

彼女から気持ちが少し冷めた時点で、連絡を断っておけば、今回のような詐欺行為に遭い、お金を騙し取られるようなこともなかったわけです。

出会い系サイトやマッチングアプリで、あなたがもしも遊び目的で相手を探しているのでしたら、気持ちが冷めた相手や関わりたくない相手をブロックすることで、こうした危険や詐欺行為に遭う被害を未然に防ぐことができます。

見えない危険が伴うネット社会。

僕は、この体験を教訓にして、それ以降の出会いではリスクを取らない行動を徹底していくようになりました。

そのおかげで、今では有意義で楽しい出会い系ライフを楽しめています。

今回のような僕の体験談をもとに、あなたもリスクのない出会い系ライフを楽しんでみてください。

この経験があなたのお役に少しでも役立つことができれば、幸いです。

 

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