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ドМの看護師とセフレになりエッチを楽しんでいたら突如彼女が豹変!

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ドМの看護師とセフレになりエッチを楽しんでいたら突如彼女が豹変!

ドМの看護師とセフレになりエッチを楽しんでいたら突如彼女が豹変!(出会い系サイトPCMAX体験談)

投稿者様:PCMAX体験談

出会い系の体験談

これは、僕が普段利用しているPCMAXで出会ったセフレが豹変した話です。

彼女は、26歳の看護師で仕事柄夜勤も多く、会社員の私と時間帯が合わないので、たまにしか会わないセフレでした。

しかし、そんな彼女が突如、豹変したんです…。

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最初はドМと豪語していたセフレ

彼女と知り合ったのはアダルト掲示板のでした。

彼女「調教してくれるご主人様募集~!彼氏なし、毎日つまらない~!」

そう書き込みがしてあったのと、私自身の性癖がSよりということもあり、彼女にメッセージを送ってみることにしました。

私「ご主人様を募集しているということで、俺が調教してやろうか!」

彼女「こんばんわ~♪よろしくです~!w」

と、数分で返信が返ってきたので、マッチング成立です。

それから、しばらくやり取りをすることになりました。

ドМ女性を探すならPCMAX

少し話が反れますが、PCMAXにはドМの女性が多いです。

理由は、ドМの方たちの心擽る様々な魅力的な機能があるからなんですね。

特に、目玉なのは「写メコンテスト」。

Twitterなどで、削除されてしまうような写真も掲載できるので、ドМの性癖欲求を見事に満たしてくれるんですね。

男女ともに、投稿可能などで、興味がおありでしたら積極的に投稿してみてください。

私も以前投稿してみましたが、投票されると嬉しいものです。(笑)

ドМの看護師と新宿駅で待ち合わせ

ドМの看護師さんと連絡のやり取りをしてから、一週間足らずで会うことになりました。

お互いの休みが重なった土曜日の午後、新宿駅で待ち合わせることに。

緊張するかと言われると、ハッキリ言って全然緊張しませんでした。

何故ならば、実はメッセージのやり取りを開始してから、今日までテレフォンセックスを彼女としていました。(笑)

そんなこともあり、初めて会うという感覚がないんですよね。

出会う当日の緊張感をなくしたいときは、予めテレフォンセックスをしておくのも、良いかもしれません。

少しハードルが高いですが(笑)

彼女「あの~○○さんですが~?w」

私「はい。そうです、はじめまして…ではないですねw」

彼女「そうですねwなんか変な感じw」

お互い、テレフォンセックスを済ませていることもあり、すんなりと打ち解け合います。

そして、近くの居酒屋に入りました。

軽くお昼を済ませてながら、個室でイチャイチャ開始。

テレフォンセックスをしていたこともあり、お互いの身体に触れるのに、何もためらいもないのです。

少し、まったりしてから、ホテルへ向かいます。

ホテルへさっそくエッチ

最初のセックスということもあり、ノーマルなエッチに少し、ケツ叩きやディープスロートなどを追加した、比較的普通に近いセックスをその日はしました。

セックスをしていく最中、身体の相性も良く、お互いそのことが特に気に入っていたし、話題にもあがったので、難なく固定のセフレになりました。

 

毎日セックスがしたい。

 

そう、思いますが、お互い仕事がある身ですし、彼女は勤務形態が不規則な看護師でしたので、なかなか会う日は限定されました。

その甲斐あってか、会った日には情熱的なセックスを繰り広げます。

彼女「あんあんっ!おっきいのでもっと突いて~ぇぇぇぇ!」

私「ほら!こうか!?いいよ!いいよ!」

彼女「お尻の穴も指で気持ち良くして~!ぁん!」

私「(*´Д`)ハァハァいいよ!いいよ!」

そんな感じで、何回かのセフレ関係を続けていたある日のこと。

彼女が豹変したんです…。

生粋のドМ降臨

セックス中に、急に瞳をトロンとさせて、四つん這いになり、犬のような姿勢になる彼女。

私「どうしたの?」

彼女「そろそろ、もっと過激なことしたいな~って♪」

内心驚きました。

私としては、これでも結構過激なことをしていたつもりだったので、これ以上となると正直困惑してしまいます…。

彼女には、これまでスパンキングや首絞めピストン、ディープスロート、アナル弄りなども、行ってきたのです。

そう、放心している私を尻目に、自らのバックから徐に大人の何やら怪しげなグッズを大量に取り出す彼女。

それは、AV作品の中でも、一際キツイSMハード系などで、出てくるような「如何にも…。」といったレベルの品々がでてきたのです。

・手錠

・緊縛縄

・蝋燭

・革製の口枷

・鞭

・目隠し

・洗濯バサミ

などなど、一目見て、ゾっとする品々です…。

本格的なSMプレイはしたことがなかったので、内心焦りますし、萎えます。

こんなことなら、最初に「俺が調教してやろうか!」などと言わなきゃよかった…。

トロンとした顔で四つん這いになり、調教をひたすらに待っているドМの彼女。

彼女「犬として扱ってください!」そう懇願してきました。

不慣れながらにも、洗濯バサミで乳首をつまんだり

口枷や手錠、緊縛縄を使おうとしましたが、使い方も分からないし、結び方なんて知らない…。

そうです、彼女はドМなんかではなく…

 

 

 

 

 

 

 

生粋の真性ドМだったんです…(汗)

 

 

 

 

 

 

 

こういう本物のSMプレイがお好きな方はいらっしゃるでしょうが、私にはレベルが高すぎます…。

ドМではなく真性のドМだったのでサヨナラ

ドМならまだしも、真性のドМとなれば話は別です。

分かれるには惜しい女性でしたが、私の性癖とは合わなくなり分かれることになりました。

心底、真性のドМはキツイです…。

それに、私の生半可なプレイでは彼女自身も満足できないでしょう。

お互い、また良い人を見つけられればと思います。

 

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